2018年FIFAW杯 アジア最終予選

1次予選2次予選|最終予選|プレーオフ

グループAグループB

順位 グループA 試合 勝ち 分け 負け 得点 失点 勝点
1 イラン 10 6 4 0 10 2 +8 22
2 韓国 10 4 3 3 11 10 +1 15
3 シリア 10 3 4 3 9 8 +1 13
4 ウズベキスタン 10 4 1 5 6 7 -1 13
5 中国 10 3 3 4 8 10 -2 12
6 カタール 10 2 1 7 8 15 -7 7
順位 グループB 試合 勝ち 分け 負け 得点 失点 勝点
1 日本 10 6 2 2 17 7 +10 20
2 サウジアラビア 10 6 1 3 17 10 +7 19
3 オーストラリア 10 5 4 1 16 11 +5 19
4 UAE 10 4 1 5 10 13 -3 13
5 イラク 10 3 2 5 11 12 -1 11
6 タイ 10 0 2 8 6 24 -18 2

*各グループ上位2ヵ国が無条件で出場権獲得。
*各グループ3位の国はプレーオフ進出。

 

2018年FIFAW杯 アジア予選 <概要>
本大会出場枠:4.5ヵ国
予選参加国数:46ヵ国
【1次予選】
FIFAランク(2015年1月当時)下位12ヵ国が2ヵ国ずつ6組に分かれて、ホーム&アウェイ方式で対戦。
各組勝者6ヵ国が2次予選へ進出。
【2次予選】
シード国34ヵ国と1次予選突破国6ヵ国の計40ヵ国が5ヵ国ずつ8グループに分かれて、総当たりのホーム&アウェイ方式で対戦。
各グループ1位の国と、各グループ2位のうち成績上位4ヵ国の計12ヵ国が最終予選(3次予選)へ進出。
【最終予選】
2次予選突破国の計12ヵ国が6ヵ国ずつ2グループに分かれて、総当たりのホーム&アウェイ方式で対戦。
各グループ上位2ヵ国が無条件で本大会の出場権獲得。
各グループ3位の国はアジア地区プレーオフで対戦。
【アジア地区プレーオフ】
最終予選各グループ3位の国同士がホーム&アウェイ方式で対戦。
勝者が大陸間プレーオフへ進出。
【大陸間プレーオフ】
アジア地区プレーオフ勝者が北中米カリブ海予選4位の国とホーム&アウェイ方式で対戦。
勝者が本大会の出場権獲得。

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